飯盛山 標高382m

飯森山は小春日和

活動標高差
400m
活動距離
13118m
活動時間
6:34

今日のルートは思いのほかキツくて写真ゼロのためいきなり山頂からスタートします。

山頂到着ストレッチ

撮ってもらいました(´▽`)

ここから高祖山へ縦走します。

途中に展望のいい場所が

さらに隠しスポット的に見晴らしのいい場所も

80年代風のポートレートが撮れたそうです

想像以上に80年代だったw

このあたりから土の匂いがするとかしないとか様子がおかしい言動が目につき始める千葉氏。
C.W.ニコルが乗り移ったようです。

どうリアクションしたらいいんですかね

山頂前にあるほら穴までやってきました。
一人のときはビビって足早に通り過ぎてましたが、C.W.ニコル氏がいれば恐れることはありません。

水曜スペシャル(古)

高祖山山頂到着

オッサンがいちごにキスするキモい写真を撮りたいというちば監督。キモい前提です。

誰にも需要ないし、撮られた本人も想像以上のキモさにヘコむし、結果誰も得しないすばらしい作品となりました。

ハマる

のぼろ掲載の木と遊ぼう

大きいですねー。

女子力(はぁと

監督の思いつき演技指導により、ここから山カップルの体裁で行くことになりました。

すけさんがやけにイケメン風になり、カップルというより番長同士のケンカのあとみたいになってますね。

まっしろしろすけ

お化粧しなくちゃ

カップルはお花畑でアハハウフフな関係まで発展したようです。

帰りルートが地味にしんどかったせいか登り切った達成感に満ちあふれていますね

監督によるとカップルはここらで行為に及ぶべきだそうです。監督自ら熱い演技指導が入ります。

温度差がありすぎて、すけさん金縛りみたいになってますけど大丈夫ですかね。

すけさんの目隠しは初めてだから恥ずかしい的な演出だそうですが、初めてがで野外の時点でだいぶ上級者だと思います

折れた木に興味を示す監督

こういうときのポーズは大体一発で決めるすけさんがやたら苦戦してるのでどうしたのかと思ったら

渡された破片がめっちゃ粉っぽかったようです。シックハウス症候群認定です。

「おしゃれに休憩して」という監督の指示に誠実に対応

木が細すぎて、全身の筋肉総動員でどうにかバランスが取れてる状態で、休憩どころか筋トレクラスの緊張感でしたね ええ。
小道具はちゃんと選定してほしいですね、監督ですからね。

山頂から異常にキス写真にこだわり続ける監督。ここに来てようやくキスの対象にふさわしい素材が見つかったようです。

入らなくていいスイッチが入ってしまったようですね

やれやれ、ようやく解放された・・・ってまだするんかーい

モデルの問題だということがわかった一発撮りOKな一枚。うん、まぁやる前から分かってたよね うん。

メイキングメイキング

客観的に見ると悲壮感がさらに増しますね(笑顔)

こんだけ撮って最終的に全部ピンぼけですからね。

風呂入って帰りましょ

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